銀河blog.
今日のノイエ10話みてて思ったこと。
ミッタがオベが通ってくのをめちゃめちゃのめちゃ訝しい顔でみてるの、そして星乱のほうであの男をどう思うっていうあれ、完全にミッタのほうがめっちゃめちゃ嫌ってるんですよねなんか。
まあビッテンとか含めてめちゃめちゃ嫌ってない人がいないって感じですけど、そこはおいといて。
一応ノイエからのわたしなので原作ネタバレはたたむのですが9巻にいたる話。
完全に原作ネタバレなのでこれからノイエをみる予定の人はご注意ください。
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あのオーベルシュタイン呼びの話からしても、ミッタ自体ががちがちにオベ嫌い感溢れてるゆえに、ミッタはロイエのあの流れになったとこ手に取るようにわかるって感じなのかなと思ってすごく好きですけど、このあたりノイエではむしろロイエのほうはオベに特になんの感情もあらわにはしてないんですよね。
ここからあれに至るにあたりロイエのほうがもうおさまりつかないくらい感情が伸びてくわけなんですかと思うと、楽しみだけどいろいろ見るのがこわいところもあるし複雑な気持ちですが、ノイエも気になるけどUJ版がどういう流れでそこまでいくのかも気になる。
ノイエは生きてる内に終わるのかわからないけどUJは進みそうなので、こわいのと楽しみなのと、は~。
やー!もう、何回も言ってますけど、いや1回かもしれないけど、ロイエの件でミッタがハルトに呼ばれて命を受けるところで、ロイエの状態をほんとに自分のことのように理解した上であの迷宮を奥へ…っていう表現なのがすごく好きで、あのシーン自体はこうなんかもうぐーってなるんですが、あのシーンのミッタの全部がロイエのことしか考えてなくてすき、つらい。
はーつらい。
ほんとに、ミタロイのあいだには恋じゃなくて愛しかないし、一生付き合わないのわかってるけどミタロイしかないのつらい。
でもロイエは幸せだったんだよなぁ~ミッタがいて~!
ロイエは勝手につらがられても迷惑でしょうけども!
